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今日は美容、ファッション2から、各企業、省庁で仕事始め。船場吉兆はひっそりと ってギャハハ。について勉強しました。
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各企業、省庁で仕事始め。船場吉兆はひっそりと
1月4日13時35分配信 産経新聞
伊勢神宮への参拝客らが行き交うなか、店が閉じられたままの赤福本店=4日午前9時ごろ、三重県伊勢市
正月3が日が明け、官公庁や多くの企業が4日、仕事始めを迎えた。食品偽装問題を抱えた企業や、守屋武昌前次官の汚職事件など不祥事が相次いだ防衛省、年金問題と薬害肝炎対策に追われる厚生労働省などでは課題解決へ向けた決意を新たにする一方、証券業界は大幅安の不穏な幕開け。列島で新年が本格始動した。
食品業界は、偽装や改竄(かいざん)で揺れた昨年1年間を払拭(ふつしよく)すべく新しいスタートを切った企業もあれば、新年もひっそりしたままの企業も。
賞味期限改竄問題で揺れた石屋製菓(札幌市)では、島田俊平社長が社員約70人を前に「安心安全を第一に、自信と誇りを持って製造にあたってほしい。今年を生まれ変わる1年にしていきたい」と訓示した。
昨年一時販売を中止していた同社の土産菓子「白い恋人」は、昨年11月下旬の販売再開以降、即日完売が相次いだため、工場は年末年始も休まず稼働していたという。
産地偽装などの不正表示問題で昨年11月から営業自粛中の船場吉兆本店(大阪市中央区)では、扉が固く閉ざされたまま。出勤する従業員もおらず、ひっそりとした様子だった。今月中旬に営業を再開する予定という。
一方、無期限営業禁止が続く赤福(三重県伊勢市)。例年ならかき入れ時の年始も、伊勢神宮内宮に近い本店の戸を閉じたまま。参拝客に来た津市の主婦小寺ひとみさん(46)も「閉まっていて寂しい。再開したらまた買いに来ます」と話した。
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中央官庁の不祥事の余波は今も続いている。守屋前次官の汚職事件とイージス艦の情報漏洩(ろうえい)事件などが相次いだ防衛省では、石破茂防衛相が「省に移行したが輝かしい年だったかといえば必ずしもそうではない。精神論だけでなく、組織も抜本的に改変する議論をしなくてはならない」と改革への決意を強調した。
年金と薬害肝炎問題で批判を浴びた厚労省。舛添要一厚労相を含む職員の多くが週明けの7日からの出勤とあって、省内は閑散としていたが、社会保険庁では幹部会議が開かれるなど、昨年からの多忙さと緊張を持ち越した。
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東京証券取引所で平均株価が一時750円以上下落するなど、不穏な幕開けとなった証券業界。大阪・北浜の大阪証券取引所では今年最初の取引である大発会の式典が行われ、晴れ着姿の女性ら約250人が出席した。
米田道生社長は「今年をデリバティブ(金融派生商品)復活元年と位置付け、内外取引所との連携・統合を通じてグローバルに存在感のある総合的な取引所としての地位を高めたい」とあいさつ。「うーちまひょ」の独特の掛け声で始まる伝統の「大株締め」で今年1年の活況を願った。
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引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000917-san-soci
(ここまで)
今日のお話は、いかがだったでしょうか?
また、適当なときに、みにきてください。
さいなら。
健康セカンドライフ100の知恵
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